2026/03/05

よりイキイキした暮らしの提供

 

当施設では入居者のみなさまに、
よりイキイキ暮らしていただくために、
外部の医療機関より
リハビリテーション専門職が来設し、
機能訓練指導員や介護職員と連携しております。








国が推奨する生活機能が向上するよう
連携するできる仕組みを活用させていただいております。

当施設でイキイキと暮らしていただけるよう
これからも職員一同
頑張ってまいります。


≪ 補足 ≫

生活機能向上連携加算とは…?

概要

自立支援・重度化防止に資する介護を推進するため、
外部のリハビリテーション専門職等と
連携する場合の評価を創設する。

単位数
生活機能向上連携加算 200単位/月(新設)
※個別機能訓練加算を算定している場合は100単位/月

算定要件等
訪問リハビリテーション若しくは通所リハビリテーションを
実施している事業所又はリハビリテーションを
実施している医療提供施設(原則として許可病床数200床未満のものに限る。)の
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士、医師が、
介護老人福祉施設等を訪問し、
介護老人福祉施設等の職員と共同で、アセスメントを行い、
個別機能訓練計画を作成すること。
機能訓練指導員、看護職員、介護職員、生活相談員その他職種の者が協働して、
当該計画に基づき、計画的に機能訓練を実施すること

引用:厚労省HPより


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